トイレ

日記

快適生活のヒント?

親父の睡眠導入剤変更もなんとか落ち着き、睡眠障害もかなり改善されたました。それでも自宅での介護生活にはまだまだ問題が尽きません。その中で、脱走・徘徊につぐ大きな問題・・・排泄です。
日記

久しぶりの眠剤変更観察日記

昨日、5日ぶりに帰宅した親父。ちょっと調子がおかしいみたいです。トイレに立つ時はオレが「座ってからしてください」と念を押します。これを言わないと立ったままおしっこをして床をビシャビシャにしてしまうのです。
日記

水洗危機一髪!

夜中になると相変わらず、親父の様子に耳を凝らしての監視生活。ほんとんどビル等の施設の夜警のような毎日です。
日記

無駄な機能は無いのです

最近のトイレ、もの凄く便利になってますよね。トイレに入るとセンサーが反応して電気が付いて、便器のフタが自動的に開いて、用を足すと便器内の消臭が始まり、立ち上がると水が流れ出す等々。
日記

たぬきの見守り

ここ数日、戦場状態で気が休まる暇がありませんでした。気が付けば親父が退院してから1週間経過。少しずつですが親父の体力も回復してきたみたいです。
日記

退院二日目の朝

親父が退院して一夜明け、日常生活再開の朝です。前日、オレは親父が寝ているベッドが見える場所に置いた座椅子で就寝。心配をよそに親父が夜中に起き出す事はありませんでした。
日記

予断は許されないのであります

昨夜10時頃から起き出して活動開始しようとした親父。一旦はベッドに戻りましたが、やはり夜中にゴソゴソ動いていたみたいです。
日記

トイレは座ってね

お腹ピーピーも無事に収まり、親父がトイレを修羅場にする事は無くなりました。それでもおしっこをあちこちに飛ばして床をビショビショにするのは相変わらず。いや、ここ数ヶ月でエスカレートしています。緑内障を患っている事もあり、ちゃんと見えてないのでしょう。
日記

お腹ピーピーで修羅場でした

ここ数日少しバタついていました。親父が体調を崩していたのです。体調不良と言っても別に病気をした怪我をしたという訳でもなく「お腹がピーピー」になっていました。
日記

親父、フルチンで反撃に出る

デイサービスから帰宅すると同時にズボンの前を押さえてトイレに駆け込み10分ほど出てきません。扉が開いて出てきた時にズボンとパンツを中途半端に下ろした半ケツ状態だと要注意……トイレの床がビショビショ状態なのです。