日記 親父、幼児化する 昨日の朝、そろそろ親父を散髪に連れていこうかと思い、馴染の床屋さんへ電話。「どうぞ♪今空いてますから来てください」との事なので親父に「ささ、行きましょう」と声掛けしました。 2024.01.16 日記